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2024年の区画エリアその7

成長記録

区画エリアその7は

 ・畑手前右
 ・畑右側中
 ・畑右側プランター

になります。

区画整理についてはこちら↓から

2024年の区画整理
2024年の区画整理毎年区画整理をしているのですが、これで確定といった区画整理ができていません。連作障害という問題もあるので毎年同じ場所に同じ作物を植えるということも本来なら避けるべきかと。とはいえ、そこは家庭菜園。輪作など狭い畑ではなかな...

畑手前右

畑手前右ではミニトマト・きゅうりを植えています。

脇芽取りをしっかりして1本仕立てで育てるのであれば、株数は3+3+3本の9本くらいがよいのではと植えてから思いました。

現状は3(きゅうり)+4(ミニトマト)+4(ミニトマト)の11本です。

画像ではまだしていませんが、園芸支柱を使用して逆L字型の支えを作って弦を伸ばす予定です。

今年初めてチャレンジした方法なのでどうなるか楽しみです。

畑の端を使い通路を有効活用できればという思いでのチャレンジです。

畑右側中

ここはナスを植えているエリアになります。15株ほどになります。

株間が狭いなとは思いますが、意識していないとこれくらいの株間になってしまいます。

40センチくらいでしょうか。60センチくらいはあってもいいかなと思いました。

 
畑左側中と対でピーマン・万願寺唐辛子を育てています。

ナスもピーマンも万願寺唐辛子もナス科の野菜なので場所を変えても連作障害からは逃れられず。

結局は土づくりを可能な限りしっかりして対応するしかありません。

日当たりがよいエリアなのでこのエリアでナス・万願寺唐辛子を作りたい。

ということで毎年ここで育てています。

畑右側プランター

このエリアは今年から設けました。

畝の端が余ってるよね。という思いから設けたエリアです。

エリアとして認識するという意味では意味があったと思います。

もう少し畝に寄せたい気がしますがここら辺は来年への課題ということで。

ちなみに手前の3つのプランターは底が抜けていて畑と地続きになっています。

埋まっているように見えるのは、実際埋まっているからです。

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